• 情報漏洩の防止
    データの内臓ハードディスクへの書き込みを禁止し、全ての情報は遠隔に設置したファイルサーバへ強制保存されます。
    また、USBストレージデバイスや、CD-R/RW等のリムーバルメディアの利用の可否、書き込み禁止の設定をすることでローカルPCからの情報流出を完全に防止します。
   
 
  • 既存のリソースを有効活用
    シンクライアント化するためには、専用のハードウェアの用意等に膨大な初期費用が必要でしたが、Eugrid SecureClientは専用のハードウェアが不要であり、ソフトウェアのみのため費用を抑えることが可能です。
    また、既存のPCをそのまま利用するためリソースに無駄が生じません。
    低価格でシンクライアントで求められる情報保護と同等の環境を実現できます。
   
 
  • 情報の一元管理
    ユーザの制限レベルに合わせたOU単位での柔軟なポリシー設定が可能です。
    また、全ての情報が集約されるため、情報の管理や、運用を効率的に実施することが可能になります。
 
 
 

   
 
   
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