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トレーニング制度

日経スマートワーク経営調査で星3つ獲得

IDは、日本経済新聞社が実施する「第4回日経スマートワーク経営調査」で星3つを獲得しました。

日経スマートワーク経営調査は、新たな時代に競争力を発揮するスマートワーク経営を実践している企業を評価したものです。

その中でIDは、人材を最大限活用する「人材活用力」の面でも優れた評価を得ました。それはトレーニング制度の充実度が評価された結果です。

下図の通り、IDのトレーニング制度には、新入社員から経営層まで成長し続けられる環境があります。

主なトレーニングの種類

1.階層別トレーニング

基本的には全社員が受講するトレーニングで、入社年次ごとの決まった時期や昇格したタイミングで行います。

IDでは新入社員から3年間を社会人としての基盤形成期としています。この期間に予定されているトレーニングは全4回です。

また昇格のタイミングにより、各段階で以下の必要なトレーニングを実施します。

  • チームマネジメント
  • キャリア開発
  • 経営マネジメント

IDでは経営層になってもトレーニングが用意され、学習と成長を重ねられます。


2.選抜トレーニング

階層別のトレーニングとは別に、役割期待の高い社員を選抜指名して実施するトレーニングです。それぞれの現場で必要となる知識や、ビジネス環境の変化への対応を学びます。


3.外部研修

外部教育ベンダーのセミナーやビジネススクール、IT業界団体のコミュニティ活動などを通じて、客観的に自分の現状を認識し、新たな視点を学びます。


4.自己啓発

テレワーク勤務を織り交ぜた働き方の拡充により、通勤時間が削減され、自分時間が増えています。その時間を利用して資格取得の学習を進める等、自己研鑽力を高めることが必要不可欠です。IDは資格奨励金制度を設け、社員一人一人のやる気を応援しています。

トレーニングを重ねてどのようにステップアップしていけるかは、「 キャリアパスイメージ 」のページをご確認ください。

キャリアパスイメージ